top of page

これからの学校現場に求められる「本物のデジタル・STEM教育」を、今すぐ。

教材・講師・教員研修までワンストップ。知識不足・時間不足の課題を一気に解決します。

コードアベンジャーズで学べること

◆ AI時代のデジタルスキル

AI・データ・セキュリティなど、未来に必要なデジタルスキルを英語で学べます。 世界の学校で採用される STEM カリキュラムで、子どもたちの基礎力を育てます。

◆ プログラミングの学び方

コードを書くことが目的ではなく、論理的思考・問題解決・創造性を育てる学びです。 ブロックコーディングで「コンピュータがどう動くか」を直感的に理解します。

◆ 育つ3つのコンピテンシー

コンピュータ思考・問題解決・創造性の3つをバランスよく育てます。 子どもが自分で考え、挑戦し、未来を切り開く力を身につけます。

コードアベンジャーズ を選ぶ理由

教員の負担を増やさない

カリキュラム・教材・研修がすべて揃っており、専門知識がなくても授業を始められます。 さらに、レッスンごとに目的・内容が明確で、授業で使う資料(スライド・アクティビティ・動画)が揃っているため、予習時間が大幅に減ります。

世界基準のデジタル教育をそのまま導入できる

各国の教育基準(国際バカロレア含む)に準拠した STEM 教材で、国際的に通用する学びをそのまま授業に取り入れられます。

英語 × デジタル教育を同時に実現

コードアベンジャーズ は多言語に対応しており、一部のコースは日本語でも学習できます。 そのうえで、英語で学ぶことで、語学力とデジタルリテラシーを同時に伸ばすことができます。 国際教育や探究学習との相性が非常に高い教材です。

探究型学習に最適

子どもが自分で考え、発表する学びが自然に生まれる設計。 主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング) に強くフィットします。

オンライン・対面どちらにも対応

学校の状況に合わせて柔軟に導入でき、 自治体イベントや特別授業にも活用できます。

先生のITスキル差による“授業の質のばらつき”を防げる

教材がステップごとに整理されているため、 どの先生が担当しても一定の授業品質を保てます。

導入後も先生が学び続けられる(PDコース)

希望する先生は、デジタル教育を体系的に学べる PD(Professional Development)コース を利用できます。 学校全体の ICT 教育レベルを底上げできます。 (※PDコースは英語で提供されます)

自治体・学校規模に合わせて柔軟に運用できる

少人数クラスから大規模校まで、 導入規模に応じた運用が可能。 自治体単位のプロジェクトにも対応できます。

先生が安心して授業ができる仕組みがあります

コードアベンジャーズ は、 ITに詳しくない先生でも安心して授業ができるように設計された教材です。

  • 先生のITスキルの差で授業の質が変わらない

  • 予習や教材準備の負担が大幅に軽減

  • 専門知識がなくても授業ができる

 

ニュージーランド教育省と共同開発しており、 レッスンごとに「何を学ぶのか」「どのように進めるのか」が明確です。 授業に必要な資料(スライド・アクティビティ・動画・教師用ガイド)がすべて揃っており、 先生は準備に追われることなく、授業に集中できます。

さらに、希望する先生は デジタル教育を学び続けられる 英語版 PD(Professional Development)コース をご利用できます。 学校全体の ICT 教育の質を継続的に高めることができます。

コードアベンジャーズ解説動画

導入方法(柔軟に選べます)​

① 授業(講師派遣)

専門講師が学校に訪問し、授業を担当します。準備の負担が少なく、オンライン・対面どちらにも対応できます。

② 教員研修

教員が授業できるようになる実践的な研修を提供します。授業内容やポイントを確認でき、すぐに活用できます。

③ カリキュラム提供

学校の時間割や学年に合わせて柔軟に組み込めます。国際基準に沿った授業設計で、既存の授業に無理なく統合できます。

④ 特別授業・イベント

1日イベントや特別授業を目的に合わせて実施できます。規模や対象に応じて最適なプログラムを設計します。

コードアベンジャーズの講師

子どもを楽しませ、学びを引き出すプロフェッショナル

コードアベンジャーズ の講師は、 英語 × デジタル教育 × 子ども教育 の3つを兼ね備えた、世界でも希少な教育者です。 ただ教えるだけでなく、子どもが自然と参加したくなる【巻き込み力】を持っています。

講師の特徴

明るくエネルギッシュ

子どもが安心して参加できる雰囲気づくりが得意です。

子どもを巻き込むコミュニケーション力

英語だけのレッスンが初めてでも、楽しみながら学べるよう導きます。

デジタル教育に精通

AI・データ・セキュリティなど、現代の必須スキルを理解しています。

世界基準の教育を理解

国際的な STEM カリキュラムを深く理解し、子どもに合わせて最適な指導ができます。

厳選採用

ネイティブだからといって採用していません。教育経験豊富で教えることに優れた講師のみ採用しています。

導入事例

全国の学校・教育委員会で広がる、世界基準のデジタル教育

 

コードアベンジャーズ は、大学・高校・小学校・保育園・幼稚園・自治体イベントなど、 さまざまな教育現場で導入されています。 英語 × デジタル教育の組み合わせは、どの地域でも高い評価をいただいています。

学校での導入事例

幼稚園小学校:探究学習の時間に導入

  • 週1回の ICT・探究の時間に組み込み

  • 英語が初めての子でも楽しめるレッスン

  • 論理的思考・創造性が自然に育つと好評

  • 学童(放課後児童クラブ)でも活用可能、放課後の探究・ICT活動にも最適

中学校:情報教育の強化として導入

  • AI・データ・セキュリティなど現代必須スキルを体系的に学習

  • 教員の専門知識がなくても授業が成立

  • 生徒の主体的な学びが増えたと評価

  • 放課後のクラブ活動(ICT)にも活用しやすい柔軟な教材構成

高校:国際教育プログラムとして導入

  • 英語 × デジタルの同時学習が進路指導にも効果

  • IB(国際バカロレア)との親和性が高い

  • プレゼン・探究活動との相性が抜群

  • 国際教育・探究型プロジェクトの補助教材としても活用可能

大学:総合的なイベントや教養科目としても活用可能

  • 教養科目や国際教育プログラムの一環として導入

  • AI・データ・プログラミングを英語で学ぶことで、学生の国際的視野を拡大

  • 探究型・プロジェクト型授業にも対応し、学部横断的な教育に最適

  • 学生主導のイベントやワークショップにも活用できる柔軟な教材構成

教育委員会・企業での導入事例

地域・組織の教育活動として広がるデジタル学び

  • 教育委員会主催のコードキャンプやワークショップで活用

  • 企業研修や社員教育にも応用可能(リスキリング・DX研修など)

  • 地域イベント・CSR活動としても高い評価

  • 子どもから社会人まで、幅広い層が参加できる柔軟なプログラム設計

導入までの期間について

導入までの期間は、選ぶ導入プランによって異なります。 最短で 数週間で開始 ことが可能です。

講師派遣(オンライン含む)の場合:最短で開始可能

コードアベンジャーズジャパン の講師が授業を担当する場合、 講師のスケジュール調整ができ次第、すぐにレッスンを開始できます。

  • 準備はすべてこちらで対応

  • 学校側の負担がほぼゼロ

  • 急ぎの導入にも柔軟に対応

 

「来月から始めたい」「イベントで使いたい」など、 短期導入にも向いています。

学校導入(先生が授業を担当)の場合:準備期間が必要

学校の先生が授業を行う場合は、 コードアベンジャーズジャパン が事前トレーニングを実施します。

  • 教材の使い方

  • 授業の進め方

  • ICT環境の確認

  • クラス運営のポイント

 

これらを丁寧にサポートするため、 導入までに 数週間〜数か月程度 かかることがあります。

ただし、 早めに開始したい場合はスケジュールを調整し、できる限り早期導入に対応します。

大規模導入(複数校)の場合:個別にスケジュール調整

教育委員会・複数校同時導入の場合

  • 教員研修

  • ICT環境整備

  • カリキュラム調整 などが必要になるため、期間は個別にご相談となります。

 

短期導入にも対応可能いたしますので、まずはご相談ください。

英語とICTを実践的なレベルで同時に学ぶことができてとても楽しかった。 このような事業にまた参加してみたい。
他国の同年代の英語力を知ることができた。海外の学生は想像していた以上に話すスピードが速く、 英語を話すことに対してとまどいがないように見えて圧倒された。 

北海道釧路湖陵高校  ご参加生徒様

​コードアベンジャーズ ジャパン信頼と実績
 

国内外の学校・公的機関・企業と連携し、 国際プロジェクトから学校授業まで幅広く実施しています。

​国内実績

日本女子大学

日本女子大学付属豊明小学校

早稲田実業学校

早稲田大学高等学院

つくしこども園

​栗原つくし保育園

国際プロジェクト

北海道教育委員会 × 世界8カ国

韓国高校生@AWSオフィス

日本 × NZ高校生合同コードキャンプ

ベトナム × エデュケーションNZ

​タイ ×  エデュケーションNZ

韓国 ×  エデュケーションNZ

公的機関

ニュージーランド大使館

エデュケーションニュージーランド

北アジアCAPE

AWS(Amazon Web Services)

​北海道教育委員会

​オークランド大学

​導入の流れ

お問い合わせ

フォームまたはメールからご連絡ください。 目的や状況を伺い、最適な導入方法をご案内します。

説明会

目的・対象・実施形式を確認し、導入イメージを具体化します。 疑問点もこの段階で解消できます。

契約手続き

授業形式・回数・教材内容などを整理し、最適なプランをご提示します。 学校・自治体・企業に合わせて柔軟に調整します。

研修

必要に応じて教員研修や教材準備を行います。 講師派遣の場合は、学校側の準備は最小限です。

授業開始

いよいよ実施。子どもたちが楽しめるレッスンを提供します。 イベント形式にも柔軟に対応できます。

学校・教育委員会向け FAQ

【 導入について 】

 

Q. パソコンのスペックや、学校のネットワーク環境に指定はありますか?

 

A. インターネットブラウザ(Google Chromeなど)がスムーズに動く環境であれば、一般的なPCやタブレット(Chromebook、iPadなど)で問題なく動作します。特別なソフトのインストールも不要です。「うちの学校の環境で実際に動くか確かめたい」という場合は、テスト用の動作確認アカウントを発行いたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

Q. 英語が苦手な先生や、プログラミング未経験の教員でも授業を担当できますか?

 

A. はい、全く問題ありません。直感的に学べる優れたプラットフォームに加え、先生向けの指導マニュアルや指導案指導要領を完備しています。また、教員研修サポートや講師派遣プランもご用意しておりますので、先生方の負担を最小限に抑えながら世界基準の授業を実施できます。具体的な研修カリキュラムのサンプルもご用意しておりますので、詳しくはお気軽にご相談ください。

 

Q. 授業の一部(総合的な学習の時間や放課後クラブなど)として、スポットで導入することは可能ですか?

 

A. はい、可能です。年間カリキュラムとしての導入はもちろん、長期休み中の特別ワークショップや、放課後スクール、特定の学年を対象とした短期集中レッスンなど、学校側のニーズや時間数に合わせて柔軟にプランをカスタマイズできます。「このようなスケジュールで実施したい」という大まかなイメージをお聞かせいただければ、最適なコマ数とプランをご提案いたします。

Q. 導入にあたって、予算や費用の見積もりはどのように算出されますか?

 

A. 導入規模(生徒数やアカウント数)、実施期間、講師派遣や教員研修の有無などによって、柔軟にお見積もりを作成しております。自治体や学校ごとのご予算に合わせた最適なプランニングも可能です。まずはご要望をお伺いした上で、概算の御見積書や他校での予算事例をお出しできますので、フォームよりお気軽にお見積りをご依頼ください。

 

Q. 他のプログラミング教材や英語教材と何が違うのですか?

 

A. 最大の違いは、ニュージーランド教育省と共同開発された「英語とデジタルテクノロジーを同時に学べるグローバル基準のカリキュラム」である点です。ただコードを書く技術を学ぶのではなく、デザイン思考やセキュリティ、データリテラシーまでを英語で体系的に学びます。すでに早稲田実業学校や日本女子大学をはじめとする国内の有名校でも高い評価を得ています。実際の教材画面をご覧いただける無料デモ(オンライン)も実施中ですので、まずはそのクオリティをお確かめください。

お問い合わせ

導入のご相談・お見積り・資料請求など、お気軽にご連絡ください

 

学校・教育委員会・企業の目的や状況に合わせて、 最適な導入方法をご提案いたします。 1回の特別授業から年間カリキュラム、イベント実施まで柔軟に対応しています。

 

以下のフォームよりお問い合わせいただくと、 担当者より 2営業日以内に返信いたします。

※メールアドレスの誤入力により返信できない場合があります。 3日以内に返信がない場合は、メールでのご連絡をご利用ください。info@codeavengers.jp

お問い合わせ
​フォーム

導入のご相談・お見積り・イベント実施など、 学校・教育委員会・企業のご要望に合わせてご案内いたします。 担当者より 2営業日以内に返信 いたします。

※ご入力いただいた個人情報は、お問い合わせへの対応およびサービス提供以外の目的で使用することはありません。

image.png
image.png
image.png
image.png
image.png
bottom of page